暗黒の時であればあるほど、ビジョンを明確に持つ

暗黒の時であればあるほど、自分が死ぬまでに絶対に実現させたいビジョン、イメージを写真にしていつも目に付くところに貼るようにする。

小学生の図画工作みたいで馬鹿らしいかも知れないけれど、大事。


理想のキッチンで自分が料理して家族に食べてもらっている様子。

インテリア。

探して部屋に貼ろう。

会社のデスクトップに貼ろう。


楽しいことをして行く。

自分を客観視し、フローに乗る!

感受性が非常に強く、思考エネルギーとの自己同化が著しく激しいタイプです。 世の中の美しいものにも汚いものにも瞬時に同化してしまうため、解釈が極端に偏ってしまいます。 二極の現象世界をバランスよくフラットに客観視するためには、意識的に二極の思考との距離を空ける必要があります。 思考への囚われから意識が解放された時の開放感、自由、楽さの中で、透明に軽やかに生きることを目指します。