「人に感動を与え、癒し、健康にする」=ライフミッション

日曜日の朝、一人でベッドの中で目覚めると、寂しさに包まれる。

勝手に頭の中を流れる思考は仕事の人間関係の悩みばかり。

私を攻撃したり非難する部下の顔が思い浮かび、なんとか拗れた糸を解そうと奮闘する自分の姿が浮かんでは消え・・・。


そうして起きた朝は、今朝の天気のようにどんより曇り空。


初めに取り掛かったのは洗面所とお風呂の掃除。

風呂桶をキュッキュとスポンジで拭いていると、だんだんと心の曇りも取れていくようにスッキリと晴れて来て、降りて来たメッセージは「そうだ、私は人に感動を与え、癒し、健康にしたいんだ。」。


そう考えれば、今学んでいるウェルス・ダイナミクス理論(人間関係、マネジメント)も、九星気学(方位学)も、マクロビオティック(料理)も、青空意識(真我)も、全て活かすことができる。


根底には「人に感動を与え、癒し、健康にしたい」があり、その延長線上にプロットされた点がウェルス・ダイナミクスであり、九星気学であり、マクロビオティックであり、青空意識であり、セラピーであり。。。


そう考えたら、私の人生、思ったより暗くない。

明るい希望の光、未来の展望を描くことができる。


そんな気分で朝食を作り、アボガドとトマトと青い野菜と焼きたてパンとカフェオレがあれば



自分を客観視し、フローに乗る!

感受性が非常に強く、思考エネルギーとの自己同化が著しく激しいタイプです。 世の中の美しいものにも汚いものにも瞬時に同化してしまうため、解釈が極端に偏ってしまいます。 二極の現象世界をバランスよくフラットに客観視するためには、意識的に二極の思考との距離を空ける必要があります。 思考への囚われから意識が解放された時の開放感、自由、楽さの中で、透明に軽やかに生きることを目指します。